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カツ丼

カツ丼

ボールかバットにハッコーはるを溶き入れ、肉を浸します。肉の両面にしっかりと卵液が絡まるようにしてください。(たまごひとつで5枚程度浸せます。枚数が少ない場合は卵液も少量で結構です。)
トンカツ用の大きさの肉であれば30分ほど浸しておけば十分です。

肉が酵素発酵し、指でつまむと柔らかくなっているのがわかります。
その後はご家庭の作り方で、またはお持ちの料理本などを参考に衣をつけて油で揚げてください。
カラッと軽く揚がり、揚げ油も汚れにくいのが特徴です。